自然素材リフォーム
横浜市・川崎市でリフォーム工事をご検討されている方。
当社ではこの様なリフォーム工事を行なっています。
人と同じものは嫌だ、木の温もりが欲しいという方にはお勧めです。
横浜市、川崎市でリフォーム工事をご検討中の方は
2008.03.31 | コメント(0) | トラックバック(0)
横浜市・川崎市でリフォーム工事をご検討されている方。
当社ではこの様なリフォーム工事を行なっています。
人と同じものは嫌だ、木の温もりが欲しいという方にはお勧めです。
横浜市、川崎市でリフォーム工事をご検討中の方は
2008.03.31 | コメント(0) | トラックバック(0)
横浜市・川崎市でリフォーム工事をご検討されている方。
チームマイナス6%活動に参加している弊社では、エアコンの温度が若干低めに設定されています。
昼間はあまり寒さを感じませんが、さすがに夜になると少し寒くなってくるのでひざ掛けが手放せません。
皆様もいろいろところで、寒さ対策を工夫されていらっしゃるのではないでしょうか。
我が家でも12月に入ってから、両親の部屋では夜寝るときに障子が閉められるようになりました。
和室から縁側へ続く障子戸を、夏の間は取り外していたものを元にもどしました。薄い紙で出来た障子を一枚閉めるだけ
で、ずいぶん暖かさが違います。障子は昔から日本で用いられてきた建具。夏には程よく日差しを遮り、冬には外の寒さを
遮る。昔の人の家造りの工夫は、今の住宅でも十分通用するものなのだなあと実感しました。
暖かいといえば、横浜店ショウルームには無垢のパイン材を貼ったお部屋があります。このお部屋は打ち合わせなどで使
っているのですが、横浜店ショウルームの中で一番暖かい場所ではないかと思います。今日も暖房を全くつけていなかった
のですが、打ち合わせに来られたお客様が暑いとおっしゃって上着を脱がれたりしていらっしゃいました。
南側に大きな窓があって明るい日差しが差し込むことや、あまり広くないスペースなので暖まりやすいということもあります
が大きな影響を与えているのは、やはりパイン材の床ではないかと思います。
無垢フローリングの足触りを体感して頂けるよう、このお部屋は靴を脱いで上がれるようになっていますが、打ち合わせ
中も足元が寒くてたまらないということは全くありません。お客様からも「床暖房が入っているわけじゃないよね?」と聞かれ
ることがしばしばあります。
パイン材は比較的柔らかい木材で、繊維と繊維の間に空気を多く含んでいるので暖かく感じます。合板フローリングのよう
なヒヤッと感が無いのが魅力です。冬にフローリングが冷たい!足元が寒くてたまらない!という方にはおススメです。
床暖房要らずで、光熱費の削減にも貢献できるのではないかと思います。
横浜市・川崎市でリフォーム工事を検討中の方はこちらまで。
2008.02.15 | コメント(0) | トラックバック(0)
横浜市・川崎市でリフォーム工事をご検討されている方。
上記の写真はセルローズファイバーという断熱材を壁内に吹き込んでいる様子です。
セルローズファイバーという言葉はまだ聴き慣れないかも知れませんが、簡単に説明しますと新聞紙です。
新聞紙にホウ酸を加えたものを断熱材として使用してあります。
弊社の新築やリフォームではこの断熱材を使用しております。
私も体感しましたが、夏は涼しく、冬は暖かい。ものすごく良いものです。
横浜市・川崎市でリフォーム工事をご検討されている方はこちら。
2008.01.12 | コメント(0) | トラックバック(0)
横浜市・川崎市でリフォーム工事をご検討されている方。
本日ご紹介するリフォームは、床に一工夫してあります。
介護の必要なおばあちゃんがいらっしゃるということで、万が一転倒しても少しでも衝撃を和らげられるように
床にコルクを使用しました。費用面ではどうしてもよく使われるクッションフロアやフローリングに比べると高
くなってしまいますが、(最低でも倍ぐらいはすると思います。)洗面所やトイレであれば面積が少ないから
と、今回思い切って使用しました。
おうちの方からは、「はだしでマットがなくても冷たくない!」と好評でした。
最近では、小児科やその他の施設などでよく、見かけるようになりましたね。ご年配の方や子供さんを始め、
使う人にとって優しい床材で人気があります。
種類や柄は様々でフローリングのように張り合わせて使うものもあります。今回使用したのは水廻りなの
で、表面にコーティングを施したものです。
足触りの良さや暖かさは、コーティングをしている分落ちますが、耐久性がいいので使用しました。某職人さ
んのお宅では15年ぐらいトイレで使用しているらしいのですが、変色とかもあまり気にならないそうです。
介護保険の助成金の対象にはなりませんが、こういった細部への心配りも立派なバリアフリーかな?と思
います。
ただ、中には作成の過程での薬品などが混じり、ホルムアルデヒドなどの発生量の多いものもありますの
で気をつけてください。
横浜市・川崎市でリフォーム工事をご検討されている方はこちら。
2008.01.11 | コメント(0) | トラックバック(0)
横浜市・川崎市でリフォーム工事を検討中の方へ
チームマイナス6%活動に参加している弊社では、エアコンの温度が若干低めに設定されています。
昼間はあまり寒さを感じませんが、さすがに夜になると少し寒くなってくるのでひざ掛けが手放せません。
皆様もいろいろところで、寒さ対策を工夫されていらっしゃるのではないでしょうか。
我が家でも12月に入ってから、両親の部屋では夜寝るときに障子が閉められるようになりました。
和室から縁側へ続く障子戸を、夏の間は取り外していたものを元にもどしました。薄い紙で出来た障子を一枚閉めるだけ
で、ずいぶん暖かさが違います。障子は昔から日本で用いられてきた建具。夏には程よく日差しを遮り、冬には外の寒さを
遮る。昔の人の家造りの工夫は、今の住宅でも十分通用するものなのだなあと実感しました。
暖かいといえば、横浜店ショウルームには無垢のパイン材を貼ったお部屋があります。このお部屋は打ち合わせなどで使
っているのですが、横浜店ショウルームの中で一番暖かい場所ではないかと思います。今日も暖房を全くつけていなかった
のですが、打ち合わせに来られたお客様が暑いとおっしゃって上着を脱がれたりしていらっしゃいました。
南側に大きな窓があって明るい日差しが差し込むことや、あまり広くないスペースなので暖まりやすいということもあります
が大きな影響を与えているのは、やはりパイン材の床ではないかと思います。
無垢フローリングの足触りを体感して頂けるよう、このお部屋は靴を脱いで上がれるようになっていますが、打ち合わせ
中も足元が寒くてたまらないということは全くありません。お客様からも「床暖房が入っているわけじゃないよね?」と聞かれ
ることがしばしばあります。
パイン材は比較的柔らかい木材で、繊維と繊維の間に空気を多く含んでいるので暖かく感じます。合板フローリングのよう
なヒヤッと感が無いのが魅力です。冬にフローリングが冷たい!足元が寒くてたまらない!という方にはおススメです。
床暖房要らずで、光熱費の削減にも貢献できるのではないかと思います。
横浜市・川崎市でリフォーム工事を検討中の方はこちらまで。
2007.12.24 | コメント(0) | トラックバック(0)
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