ヤマト白蟻について
神奈川県の白蟻駆除はアイジーコンサルティングまで
日本で建築物を加害するシロアリは主にヤマトシロアリとイエシロアリです。
そのい他、最近はアメリカカンザイシロアリとダイコクシロアリの被害が増えてきています。
ヤマトシロアリは北海道北部を除くほとんど日本全土に分布しています。特別に加工した塊状の巣はつくらず
、加害場所が巣をかねており適当な生活場所や餌を求めて、集団で移動する習性があります。
特に、乾燥に弱いので、常に湿った木材や土中で生活しており、建物では土台や束柱、大、根太など、おもに
床組建築を加害します。本種の被害は腐朽と同時に起こる事が多く、食痕は多湿で汚いです。
2008.03.31 |
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横浜市、川崎市、神奈川県、東京都でシロアリ工事をご検討の方へ
横浜市、川崎市、神奈川県、東京都でシロアリ工事をご検討の方へ
今日はあいにくの曇りですが、桜は見事に満開ですね。今夜から雨らしいので、お花見は早めのほうがよさそうですね。
春は、花粉さえなければ気温も高くなり始め一番過ごしやすい季節です。
しかし暖かくなるにつれ、日本の場合は湿度も非常に高くなっていきます。
昨日もカビのお話を少ししましたが、日本での生活の中で「湿気」「カビ」は切っても切れない関係にあります。
特に、住居内で考えると床下部は室内に比べて非常に湿度が高くなり、カビの発生が多い箇所です。
冬場は乾燥しているのでカビの発生はなくても、これからの時期発生してくる可能性は十分にあります。
また床下がコンクリートで覆われているからといって油断はできません。夏場の高湿度の熱気が床下部に入ってくると、結露がおこりカビが発生するケースが多くあるのです。
そのカビに対しての対策としては、「調湿材」をおススメしています。今注目を集めている自然素材の「竹炭」「木炭」「珪藻土」などです。
除湿材とは違い、一度湿気を吸収しておわり。というものではなく周囲の湿度が高い時には、湿気を吸着し、湿度の低い時に放出するという作用を繰り返す材なのです。特にメンテナンスは必要なく半永久的に作用を持続する優れものです。
ご興味のある方はこちらまで
2008.03.30 |
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横浜市、川崎市、神奈川県、東京都でシロアリ工事をご検討の方へ
横浜市、川崎市、神奈川県、東京都でシロアリ工事をご検討の方へ
今日はあいにくの曇りですが、桜は見事に満開ですね。今夜から雨らしいので、お花見は早めのほうがよさそうですね。
2008.03.30 |
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横浜市、川崎市、神奈川県、東京都でシロアリ工事をご検討の方へ
横浜市、川崎市、神奈川県、東京都でシロアリ工事をご検討の方へ
本日は、鎌倉市まで調査に伺ってきました。
よく和室の床板や畳にカビが発生していることがあります。
今日のお客様のところにもカビが発生していました。
1階の床板にカビが生える場合はほぼ床下からの湿気が原因です。
それではカビを予防するためにはどうしたらよいか?
家で出来る簡単な予防対策があるので是非行ってみてください。
1、床下の通気口をふさがない
家の外周りに荷物を置くことはよくあります。しかし通気口(風窓)の前に荷物を置くと床下に風が入らなくなり、床下に湿気がこもってしまいます。風が通しを良くしてあげればカビの発生も抑制されます。
2、畳の下の新聞紙を取り替える
畳の下に湿気取りとして新聞紙を引いてそのままにしておかれる方が多いです。しかし新聞紙が湿気を吸いきってしまうとそこに湿気が溜まってしまい、逆にカビの原因になってしまいます。
半年に1度は交換をオススメします。
しかし土壌の湿気があまりに強いところや、基礎の入り方で湿気が溜まってしまう所、床下が低い所などでは、上記のことだけでは解決しません。
そのときは専門の者に頼んで調査してもらい、対策を取るべきです。
2008.03.29 |
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神奈川県内の床下白蟻無料調査
神奈川県で白蟻駆除をお考えの方に
阪神大震災により倒壊した家屋の多数は白蟻の食害が有りました。
普段、見ることの出来ない床下。
あまり白蟻の被害を聞く事も少ないかもしれません。
しかし、神奈川県全域にはヤマト白蟻が多く発生しており、
食害を増やしています。
また、近年、輸入材についてやってきた外来種の白蟻も確認されており、警戒が必要です。
まず、現状の問題点をしっかり調査する事が重要です。
そのために、無料床下検査を受けて頂き、大切な住まいの安全にお役立て下さい。
2008.03.24 |
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