木造住宅耐震補強工事の助成金制度(川崎市)
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事をご検討の方。
昨日に引き続き、耐震補強工事の助成金についてご紹介致します。
今回は川崎市。川崎市では木造住宅の耐震補強工事に関して75万の助成金を受ける
事ができます。
流れは横浜市と同じで、市の簡易診断を受け、その後精密診断、補強計画、見積もりなどの流れになります。
詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.city.kawasaki.jp/50/50kesido/home/kebousai/taisin/sindan/jyosei.htm
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事を検討されている方はこちらまで。
http://ig-yokohama.jp/tairf/
2008.01.31 |
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木造住宅耐震補強工事の助成金制度(横浜市)
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事をご検討の方。
現在、横浜市では木造住宅の耐震補強工事に関して150万(非課税世帯は225万)の助成金を受ける
事ができます。
そのためにはまず市の簡易診断を受け、その後精密診断、補強計画、見積もりなどの流れになります。
工事着工までに掛かる時間は比較的長いですが、これほどの制度がある行政は無いのではないでしょうか。
詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.city.yokohama.jp/me/machi/guid/kenki/bousai/mokutai/mokukaishu/mokukin0.html
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事を検討されている方はこちらまで。
http://ig-yokohama.jp/tairf/
2008.01.30 |
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耐震補強工事(ホールダウン金物②)
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事をご検討の方。
先日ご紹介致しました耐震補強工事の一例でホールダウン金物がありました。
下記の写真は外付け様のホールダウン金物です。
この金物も柱が引き抜けを起こさない様に取り付けられているものです。

内付けのホールダウン金物ですと、内壁や外壁を壊したりと、余分な補修工事が発生します。
この外付けタイプですと、特別解体することも無く、現状のまま取り付ける事が出来ます。
見た目は少しごついですが、なかなか良いですよ。
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事を検討されている方はこちらまで。
http://ig-yokohama.jp/tairf/
2008.01.27 |
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耐震補強工事(基礎補修)
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事をご検討の方。
本日も引き続き耐震補強工事の一例をご紹介します。
今回は基礎補強です。

下記の写真は基礎クラックの補修で行なうエポキシ樹脂の注入です。
一般的に0.3mm以上の基礎クラックを構造クラックと言います。
鉄筋が入っている基礎では、基礎クラックから雨水などの水が入り、鉄筋が錆び、膨張します。
すると、基礎クラックはどんどん大きくなってしまいます。
それを防ぐ為に基礎クラックの補修が必要なのです。大事な耐震補強工事のひとつです。
皆さんのお宅の基礎は大丈夫ですか?
一度、家の一周確認してみてください。
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事を検討されている方はこちらまで。
http://ig-yokohama.jp/tairf/
2008.01.26 |
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耐震補強工事(ホールダウン金物)
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事をご検討の方。
前回に引き続き耐震補強工事の一例をご紹介いたします。
下記の写真はホールダウン金物です。
この金物は柱が引き抜けを起こさない様に取り付けられているものです。

阪神・淡路大震災で、あれだけの被害が出てしまった原因のひとつとして、柱脚部の引き抜けが挙げられます。
縦揺れだけでなく、横揺れにおいても柱というものは、非常に強い力で引き抜けを起こしてしまったのです。
平成12年の建築基準法の改正で、このホールダウン金物の取り付けが義務付けられています。
当然、耐震補強工事においても、重要な工事のひとつになっています。
横浜市・川崎市で耐震診断・耐震補強工事を検討されている方はこちらまで。
http://ig-yokohama.jp/tairf/
2008.01.25 |
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